一日の重さ
こんにちは☆
編集画面に入れず、1日遅れの投稿してます、上岡です。
一日って短いようで長いですよね…。
今日の私は、いろんな体験をしました←実際は昨日ww
とりあえず今日の始まりは、知り合いの留学生が誕生日だったので、
カラオケでオールv( ̄Д ̄)v この年になると結構きついww
そのあと毎日新聞本社近くで行われた
「全国刑務所作業製品展示会」(刑務所で作業した製品を売るイベント)に、
授業のレポート作成のために行きました。
そこでは体験コーナーがあり、私は洗濯バサミコーナーで組み立てを行いましたが、
一日に何百個も作るのに、時給3円5銭だそうです・・・。
なんか複雑な心境です( ゚Д゚)特に最近は冤罪事件問題もあるし・・・。
そして午後からの授業では、
戦場ジャーナリストの方のお話を聞く機会がありました。
ここでは詳しく書きませんが、
子供を失った人、親を失った子供、
「日本も軍事支援などで加担している」という彼の言葉・・・
一言では表わしきれないものがあります。
一方では22歳の誕生日ケーキを食べ、
一方では飢餓で死ぬ子供がいる。
さらには5歳という誕生日も迎えられない子供も。
私には何ができるかまだわからないけど、
とりあえず一日を大切に生きたいと感じた日でした。

1 件のコメント:
「死ぬ」という言葉は容易に使っていけないと感じました。
一日を大切に生きる・・・それが今の現代人に求められているのかもしれませんね。
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム