2010年2月26日金曜日

哀れ、内定者

某株式会社内定者の僕ですが、ただいま就職活動にいそしんでいます。

なぜ内定者が就職活動をしているのか? 

意味がわかりませんね。僕自身納得できていません。

もちろん今の内定先に不満があるわけではありません。

ぜひぜひ、行きたい!というほどです。なんとなく自分でも適性があるんじゃないかなと思っています。それは業務的にも、風土的にもです。

実は……内定破棄が怖いのです。 ずばり!留年の可能性☆ 

聞いた話では留年しても仕事しながらに学校は卒業させてくれる企業もあるようです。 ただ、僕の内定先がそのようなシステムがあるかわかりません。 人事の方に聞くという手段はありますが、極力評価を下げたくないなどという思惑の下、このような有様になってしまったというわけです。

卒業確定の前に採用の締め切りがあるってどういうことなのか!?  留年したことに気づいたら締め切りが過ぎていた、なんてことになりかねない!!わけです。

しかたがないから万が一の可能性を考えて確実に準備をしています。 採用活動の早期化は問題になっていましたが、このような形で弊害になるとは夢にも思いませんでした。

そんなこんなで本日必死こいてエントリーシートを作って、郵便局へ行き提出してきました。以前経験しているだけに作成時間はかなり短くなっているのが救いです。

評価を気にするあまり就活をしていると述べましたが、一応もう一個理由があります。去年の就職活動では面接の趣旨、エントリーシートの趣旨がいまいち分からないまま受験していました。 そして、ほとんどの大手企業の採用活動が終わりかけた5月頃に理解し始め、ようやくうまくいくようになりました。もっと早くに悟りを開いていたならば、自分はどこまで通用しただろうか? 就職活動、もう一度挑戦したい。そんな気持ちが確かにあります。(匿名)

2010年2月16日火曜日

学生ニート?

 炎の三週間(テスト勉強)が終わってからしばらくは肩の力が抜けたどころか全身フニャフニャだ。このブログの更新も全然していない。

 何もかもに無気力である。いくつかの遊ぶ予定はあるが、忙しいというほどでもない。予定表にも空白は多い。かといって手帳を埋めるほどの気合も無い。遊ぶ企画すら面倒に感じる始末。

 残りわずかな学生生活は精一杯遊ばなくては!という概念があるようであるが、もはやここまでくると社会人になったら絶対出来ない長期にわたるゴロゴロも大事なのではと開き直ってくる。

 正確にはニートではないがいっそニートと呼んでも差し支えないのではないか。さしずめ「学生ニート」といったところであろう。ニートの定義は「働いておらず、教育も受けず、職業訓練もしていない人」である。

 一応全てにあてはまっている。バイトもせずに家でゴロゴロ、卒業を控え勉強はせず、資格の勉強もしていない(課題はあれど始めず…)。

 自分の部屋は荒れるに荒れ、片付けられない(別に暴れたわけではない)。なんてだらしないのだろう。

 よし、色々頑張っていこう。。。(特に危機感はなし)



おかぴょんでした。